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Weblog北大路機関補足:2012-06-30日付 三菱重工元部長、PAC-3情報不正取得 中国企業へ漏洩か

コンサル料を脱税容疑

架空の経費を計上する手口で法人税約2500万円を脱税したとして、名古屋地検特捜部は27日、法人税法違反の疑いで、三菱重工業元社員でコンサルタント会社「マルチ・マネージメント・システム」(沖縄県恩納村)社長の山本彰一容疑者(72)=名古屋市中川区=らを逮捕した。

2012年06月27日
htp://www.47news.jp/movie/general_national/post_7045/


三菱重工元部長を逮捕 9000万円所得隠し容疑

2012年6月27日 17時47分



 三菱重工業名古屋誘導推進システム製作所(名誘、愛知県小牧市)の元資材部長が現職中に設立した会社を使って、2010年までの3年間で約9千万円の所得を隠し、約2500万円を脱税したとして、名古屋地検特捜部は27日、法人税法違反(脱税)の疑いで、山本彰一容疑者(72)=名古屋市中川区=を逮捕した。これまでの調べに容疑を否認している。

 山本容疑者は、航空機情報コンサルタント「マルチ・マネージメント・システム」(沖縄県恩納村)の社長。コンサルタント料の名目で関係、同族会社間で資金を回し、課税を免れたとされる。

 関係者によると、マルチ社の収入源は、名誘にミサイルや航空機の部品を納めている名古屋市中村区の商社からのコンサル料。マルチ社は、容疑者の姉が社長を務める「菱親(りょうしん)企画」(東京都稲城市)にコンサル料を支払う形にして、結果的にマルチ社は赤字となり、法人税の支払いを免れたとされる。

 山本容疑者は、中国やシンガポール、米国などへの海外出張や飲食で使った大量の領収書を、菱親企画の経費で落としており、菱親企画も赤字にしていたとみられる。

 容疑者の周辺では、中国企業や米国企業からの入金が数千万円に上ったという。

 山本容疑者は1990年にマルチ社を設立。当時は知人が社長だったが、2000年に三菱重工の関連会社を定年退職後、社長職に就いた。柔道家でもあり、東京五輪の代表候補。昨年度まで愛知県柔道連盟の常任理事を務めた。

 名古屋国税局は10年11月と11年10月の二回、強制調査(査察)していた。

(中日新聞)
ttp://www.chunichi.co.jp/s/article/2012062790174738.html

三菱重工の関係者から迎撃ミサイル「PAC3」の部品情報を入手 商社に売っていた男を脱税で逮捕

三菱重工の元社員、山本彰一容疑者(72)が社長を務めるコンサルタント会社が、商社などから受け取ったコンサルタント料、
約9000万円を隠し脱税していたとして名古屋地検特捜部は、社長ら2人を法人税法違反の疑いで逮捕しました。

名古屋地検特捜部の調べによりますと山本社長らは、おととしまでの3年間に契約先の商社などから受け取ったコンサルタント料、
約9000万円を親族企業に業務を発注したように装って隠し2500万円あまりを脱税した法人税法違反の疑いがもたれています。

山本社長は逮捕の際の取調べに対して、容疑を認めているということです。

山本社長は沖縄に会社を置いていましたが、実際は名古屋を中心に活動し、三菱重工の関係者から航空機の部品に関する
情報を入手して商社などに提供していたということです。

また山本社長が扱っていた情報のなかには、三菱重工が製造し自衛隊が運用している地上配備型の迎撃ミサイル「PAC3」の
部品情報も含まれていたことが関係者への取材でわかりました。

06月27日 19時30分
脱税会社の情報に PAC3も - NHK東海のニュース
ttp://www.nhk.or.jp/lnews/nagoya/3003143631.html

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北大路機関:補足記事 |

平成二十四年度六月期 陸海空自衛隊主要行事実施詳報(2012.06.30・2012.07.01)

◆駐屯地祭・基地祭・航空祭
•6月30日:北千歳駐屯地創設記念行事・・・http://www.mod.go.jp/gsdf/nae/1ab/
•7月1日:たてやま海まちフェスタ2012館山航空基地一般公開・・・http://www.mod.go.jp/msdf/tateyama/

◆注意:本情報は私的に情報収集したものであり、北大路機関が実施を保証するものではなく、同時に全行事を網羅したものではない、更に実施や雨天中止情報などについては付記した各基地・駐屯地広報の方に自己責任において確認願いたい。情報には正確を期するが、以上に掲載された情報は天候、及び災害等各種情勢変化により変更される可能性がある。北大路機関

第二北大路機関広報 |

Weblog北大路機関 ・・・ 連載記事四連載体制開始のお知らせ

北大路機関 連載記事四連載体制開始

Weblog北大路機関を平素からお引き立て頂きありがとうございます。

さて、北大路機関では自衛隊関連行事紹介の強化、情報分析記事の内容充実の観点から、十日間を人サイクルとし、四つの連載を同時に掲載してゆくこととなりました。

これは、詳報記事が速報記事の作成後実施できないという現状への対応策、更にもう一つは特集記事の連載による全体のより深い分析を行う、という目的の下進められています。

十日間を1サイクルとする掲載体制ですが、Weblog北大路機関は最新記事10記事を同時閲覧として、さらにさいどばーにも記事名が掲載される方式を採用しています。そこで、トップに同時に四連載が掲載されるように、という配慮からこの方式を採用いたしました。

第11旅団創設3周年 真駒内駐屯地創設57周年記念行事詳報①

ヘリコプター護衛艦くらま就役30周年記念一般公開①

巨大地震“南海トラフ地震”への備えを考える⑧

海上自衛隊地方隊への一考察⑤


現在の連載記事は以上の通りとなっています。常時この四つの連載を継続し、自衛隊関連行事二特集&情報分析記事二特集を基本として、今後長期間を掲載してゆくこととしました。

このほか、これまで通り自衛隊関連行事に関する哨戒を“北大路機関広報”として掲載し、これは毎週金曜日を予定しています。なお、毎週金曜日に行事情報の紹介を行う場合、週末予定が立てにくいとの指摘があり、現在月曜日に変更するかが検討事項となっています。

なお、緊急性のある時事情報などについては、Weblog北大路機関だけではなく、更新速度が良好であるという観点から、今後、第二北大路機関での速報掲載も検討中です。

それでは今後ともWeblog北大路機関をよろしくお願いいたします。

北大路機関
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Weblog北大路機関補足:2012-06-27日付 シリア情勢 NATO大使級緊急理事会、シリア軍によるトルコ空軍F-4撃墜事案で召集



トルコ「国境付近のシリア軍は軍事目標」、NATOも強く非難
ロイター 6月27日(水)11時41分配信
6月26日、トルコのエルドアン首相は、シリア軍がトルコに接近した場合、(2012年 ロイター/Umit Bektas)
[アンカラ/ブリュッセル 26日 ロイター] トルコ空軍のF4戦闘機が地中海沖でシリア軍に撃墜された問題で、トルコのエルドアン首相は26日、今後シリア軍がトルコに接近した場合、「軍事目標」とみなすと警告した。
エルドアン首相は議会演説の中で「今後、国境近くでのシリアの軍事行動は安全保障を脅かす脅威とみなされ、軍事目標とされる」と語った。
また首相は、この問題についてトルコの主張が正当であるとし、同国の冷静な反応が弱さと誤解されるべきではないと主張した。
北大西洋条約機構(NATO)は同日、トルコの要請で緊急会合を開き、シリア軍による撃墜を強く非難。会合後、ラスムセンNATO事務総長は「シリアの行為は容認できす、断固として非難する」とトルコを支持し、加盟国の団結を強調した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120627-00000055-reut-int


トルコ、シリアへの姿勢を硬化 NATOも非難声明

CNN.co.jp 6月27日(水)9時51分配信



(CNN) トルコ軍のF4戦闘機がシリアに撃墜された問題で、トルコのエルドアン首相は26日、対シリア姿勢の硬化を示す方針変更を発表した。また、北大西洋条約機構(NATO)も同日、シリアを強く非難する声明を出した。
エルドアン首相は、トルコ軍機がシリア領空に入ったのは数秒間で、攻撃的な飛行でないことは明らかだったとして、シリアによる撃墜を改めて非難。今後トルコ国境に近付くシリア軍の動きは潜在的脅威とみなし、「相応の対応を取る」と警告した。
同首相によると、トルコ領空には今年に入って5回、シリア軍のヘリコプターが侵入したが、トルコ側は撃墜せず、事態の悪化を避けたという。新たな方針は、こうした対応に変化をもたらす可能性がある。
NATOはトルコの要請を受け、ブリュッセルで緊急会合を開いた。ラスムセン事務総長は会合後の記者会見で「最大限の非難」を表明し、シリアに再発防止を強く求めた。一方で、トルコが集団的自衛権の行使を要請しなかったことを明らかにし、NATOによる軍事介入の可能性を否定。事態がエスカレートすることはないとの見方を示した。
フランス外務省は同日、シリアによるトルコ軍機撃墜は「攻撃」であり、「国際法違反」だとの立場を示した。
ロシア外務省当局者は「この出来事を、情勢を不安定にする挑発や意図的な行動ととらえることは避けるべきだ」と述べた。
米ホワイトハウスのカーニー報道官は、トルコ側の慎重な対応を評価し、同国政府とNATOの立場を支持すると述べた。
トルコ軍機は訓練飛行中に公海上空で撃墜されたというのが、トルコ側の立場だ。一方、シリア外務省の報道官は、シリア領空内で撃墜したとして、「訓練飛行であろうと偵察飛行であろうと、領空を侵犯したことに変わりはない」と主張。被害者はシリアの方だと述べた。
トルコ外務省の報道担当者は25日、CNNとのインタビューで、撃墜後に捜索に向かった別のトルコ機もシリアから銃撃を受けたと語った。ただ機体には命中せず、負傷者も出なかったという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120627-00000006-cnn-int

シリア政権側TV局爆破=反体制派、中枢に迫る
時事通信 6月27日(水)16時42分配信
 【カイロ時事】アサド大統領が「戦争状態」と宣言したシリア情勢は27日、首都ダマスカス近郊の民間衛星テレビ局「アルアフバリーヤ」の本社を反体制武装組織が襲撃、反体制派が政権中枢に迫っている状況とみられる。
 同テレビ襲撃事件では、記者ら7人が死亡、スタジオが爆破された。反体制派が政権のプロパガンダを流すメディアを標的にしたとみられ、政府高官は「ジャーナリストや警備員を処刑する虐殺であり、メディアに対する最悪の行為だ」と批判した。テレビ局の警備兵が反体制側に寝返ったために起きたとの情報もある。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120627-00000099-jij-int

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Weblog北大路機関補足:2012-06-25日付 6師団を基幹に3500人参加 28日から転地演習

下線文6月の朝雲ニュース
6/21日付
ニュース トップ
6師団を基幹に3500人参加 28日から転地演習
 陸自は6月28日から8月1日まで、24年度協同転地演習(師団等転地)を行う。
 今年度の担任は東北方面隊で、渡邊隆総監を担任官に6師団(神町)基幹の人員約3500人、車両等約1000両(戦車約20両、火砲約30門を含む)、航空機10機が参加。
 部隊は東北方面区を出発し、北海道の浜大樹訓練場、然別演習場、矢臼別演習場に陸・海・空路でそれぞれ展開し、機動訓練を行う。
 往路は6月29日から7月8日で、7月8、9の両日は浜大樹訓練場で海自輸送艦のエアクッション艇LCACを用いた揚陸訓練を実施する。然別では戦車や特科等の実弾射撃訓練、矢臼別では行進、集結地での行動、防御の一連の訓練に続き、特科等の実弾射撃訓練、爆破訓練を行う。
 復路は往路と同じ手段で7月26日から行われ、参加部隊は8月1日までに原隊に戻る予定。


http://www.asagumo-news.com/news/201206/120621/12062111.html
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平成二十四年度六月期 陸海空自衛隊主要行事実施詳報(2012.06.23・24)

◆駐屯地祭・基地祭・航空祭
•6月24日:滝川駐屯地創設記念行事・・・http://www.mod.go.jp/gsdf/nae/11d/
•6月23・24日:留萌港ミサイル艇一般公開・・・http://www.mod.go.jp/msdf/
•6月24日:島松駐屯地創設記念行事・・・http://www.mod.go.jp/gsdf/nae/
•6月23・24日:佐渡両津港ミサイル艇はやぶさ一般公開・・・http://www.mod.go.jp/msdf/
•6月24日:北富士駐屯地創設記念行事・・・http://www.mod.go.jp/gsdf/eae/1d/
•6月23・24日:小松島港護衛艦うみぎり一般公開・・・http://www.mod.go.jp/msdf/
•6月23日:高知新港護衛艦いせ一般公開・・・http://www.mod.go.jp/msdf/

◆注意:本情報は私的に情報収集したものであり、北大路機関が実施を保証するものではなく、同時に全行事を網羅したものではない、更に実施や雨天中止情報などについては付記した各基地・駐屯地広報の方に自己責任において確認願いたい。情報には正確を期するが、以上に掲載された情報は天候、及び災害等各種情勢変化により変更される可能性がある。北大路機関

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Weblog北大路機関補足:2012-06-20日付 次期戦闘機F-35 導入への正式契約へ調整


最新鋭ステルス戦闘機、29日までに米側と契約

読売新聞 6月16日(土)17時59分配信

 防衛省は、航空自衛隊の次期主力戦闘機(FX)として導入する最新鋭ステルス戦闘機F35について、今月29日までに米側と初年度分の4機の契約を行う方針を固めた。

 1機あたりの価格は付属する部品なども含めて約102億円となる見通しだ。当初予定していた約99億円より約3億円割高になるが、他の経費を削ることで、総額としては予算通り、600億円の枠内におさめる考えだ。
.
最終更新:6月16日(土)17時59分


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120616-00000673-yom-pol
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Weblog北大路機関補足:2012-06-19日付 南スーダンPKO 2次隊本隊、現地入り

6/14日付
ニュース トップ
南スーダンPKO 2次隊本隊、現地入り 
1次隊1波 宿営地整備終え帰国


 南スーダン・ジュバの陸自宿営地に到着、出迎えを受ける松木信孝隊長ら2次隊1波の施設隊員(6月10日)

 国連南スーダン共和国ミッション(UNMISS)に派遣されている隊員の交代に伴い、施設隊2次隊長の松木信孝2陸佐以下約150人の第1波が6月9日、チャーター便で新千歳空港を出発、10日、ジュバに到着した。第2波の約110人は同22日に出国する予定。
 一方、今年1月下旬から現地で生活基盤を作るため主に宿営地整備に当たってきた施設隊1次隊のうち、副隊長の小野栄二2陸佐以下約60人が6月11日、羽田空港に帰国した。
 小野副隊長は報道陣のインタビューに、「日本の誠意が現地の人々に伝わったと思う。私たちの活動が南スーダンの発展に寄与できると確信した」などと答えた。
 現地1次隊(隊長・坂間輝男2陸佐)のうち、3月下旬にジュバ入りした2波約30人を含む一部隊員は引き続き現地に留まって2次隊に組み込まれ、2次隊は北方主力の計約330人体制となる。その他の1次隊員は2次隊員に引き継ぎを終了後、6月中に順次帰国する。

http://www.asagumo-news.com/news/201206/120614/12061407.html

6/7日付
ニュース トップ
南スーダンPKO 2次隊先発が現地入り 月内には330人態勢に
 南スーダンのジュバ空港に到着、1次隊の出迎えを受ける亀谷副隊長ら施設隊2次隊の隊員(6月3日)

 国連南スーダン共和国ミッション(UNMISS)に派遣されている隊員の交代に伴い、施設隊2次隊副隊長の亀谷昌樹3陸佐以下約20人が6月1日、先発隊として成田空港を出発、3日、ジュバに到着した。
 施設隊2次隊長の松木信孝2陸佐以下約150人の第1波は同9日、第2派約110人は同22日に出国し、現地入りを完了する予定。
 現地1次隊(隊長・坂間輝男2陸佐)のうち、3月下旬にジュバ入りした2波の福田浩之1陸尉以下約30人を含む一部隊員は引き続き現地に留まって2次隊に組み込まれ、2次隊は北方主力の計約330人態勢となる。
 その他の1次隊員は2次隊員に引き継ぎを終了後、6月中に順次帰国する。

http://www.asagumo-news.com/news/201206/120607/12060704.html

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平成二十四年度六月期 陸海空自衛隊主要行事実施詳報(2012.06.16・17)

◆駐屯地祭・基地祭・航空祭
•6月17日:名寄駐屯地創設記念行事・・・http://www.mod.go.jp/gsdf/nae/2d/event/event.html
•6月17日:留萌駐屯地創設記念行事・・・http://www.mod.go.jp/gsdf/nae/2d/event/event.html
•6月17日:東京晴海埠頭日米合同親善寄港いせ・ブルーリッジ・・・http://www.mod.go.jp/msdf/index.html
•6月16・17日:浜松広報館C-1輸送機展示イベント・・・http://www.mod.go.jp/asdf/airpark/

◆注意:本情報は私的に情報収集したものであり、北大路機関が実施を保証するものではなく、同時に全行事を網羅したものではない、更に実施や雨天中止情報などについては付記した各基地・駐屯地広報の方に自己責任において確認願いたい。情報には正確を期するが、以上に掲載された情報は天候、及び災害等各種情勢変化により変更される可能性がある。北大路機関

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京都駅 新快速の主力223系と特急くろしお号もオーシャンアローの時代に

◆京都駅特集 
 本日は京都駅特集です。
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 223系新快速、まだまだ225系の時代は先か。
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 湖西線折り返しの普通電車がやってきた。
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 特急くろしお京都到着、つか、オーシャンアローが代走くろしお。
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 うーん、期待していたのだけれども、そろそろ新型の時代か。
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 留置線に117系、出発したところ。
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 続いて223系の新快速も。
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 特急サンダーバード大阪行きの到着だ。
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 湖西線折り返しまちの223系。
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 草津線乗り入れに113系、まだまだ旧国鉄時代の車両も多い。
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 そして西明石折り返しの普通が到着した。

北大路機関:はるな
(本ブログに掲載された本文及び写真は北大路機関の著作物であり、無断転載は厳に禁じる)

京都駅 |

名鉄電車夜の撮影 3500系電車集中運用時間とポケモン電車撮影失敗

◆名鉄電車夜の撮影 
 本日は名鉄電車特集。夜間の撮影なのだけれども、改めて準備なしの撮影は難しい。
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 名鉄と言えば、この1000系パノラマSuper,指定席券買ってこれ以外が来るとちょっとへこむ。
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 3500系、連続窓と曲線側面、7000系の設計思想最後の継承者だったり。
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 3500系急行、本線急行で岐阜行き以外の一宮どまりは6000系列の印象が強かった。
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 こちらは3500系の普通電車運用、名鉄電車の中で最大規模の勢力があるけれども多種多様車両の中ではそこまで割合は多くないという。
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 6800系、よく3500系に似ているといわれるけれども、足回りは6000系の派生型で6500系の全面形状を改めたもの、何故かセミクロスシート車の通勤電車だ。
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 3200系、側面が垂直になっている二両編成なので3500系との見分けは簡単、シングルアームパンタを搭載していたりする。
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 ポケモン電車、いや、証拠写真以上の精度は無いですね、完全にぶれてしまっています。
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 ポケモン電車の2200系、これもぶれてしまっていた、やはり準備なしの手持ち撮影で納得のいく夜間写真は撮れません。
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 6000系、たしか、156両で、3500系の132両よりも最大勢力を誇っているのか、最大規模ではなく最大の電車、6500や6800という派生型もあったり。
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 本線急行、3200系、やはり6000系列は準急や支線急行にうつったのかな。

北大路機関:はるな
(本ブログに掲載された本文及び写真は北大路機関の著作物であり、無断転載は厳に禁じる)

名鉄電車 |

Weblog北大路機関補足:2012-06-09日付 インド海軍東部方面艦隊日本訪問部隊 本日横須賀基地を出港

6月9日に横須賀を出港したインド艦隊ですが、その後日印合同訓練を実施していました。

24. 6. 5
海上幕僚監部
(お知らせ)
日印共同訓練の実施について
海上自衛隊は、次により日印共同訓練を実施します。
1 期 間
平成24年6月9日(土)
2 場 所
相模湾
3 訓練統制官
海上自衛隊:第1護衛隊群司令 海将補 糟井 裕之
インド海軍:インド海軍東部方面艦隊司令官 海軍少将 アジット・クマール
(Flag Officer Commanding Eastern Fleet, RADM Ajit KUMAR)
4 参加兵力
海上自衛隊:護衛艦2隻(「はたかぜ」及び「おおなみ」)
航空機2機(US-2、SH―60J/K)
インド海軍:駆逐艦1隻(「ラナ」(INS RANA D52))
補給艦1隻(「シャクティ」(INS SHAKTI A57))
フリゲート艦1隻(「シヴァリク」(INS SHIVALIK F47))
コルベット艦1隻(「カルムク」(INS KARMUK P64))
5 主要訓練項目
戦術運動訓練、捜索・救難訓練、写真撮影
6 その他
日印共同訓練としては、今回が初の訓練となります。

ttp://www.mod.go.jp/msdf/formal/info/news/201206/060501.pdf
北大路機関:補足記事 |

2012-04-15日付記事『第12旅団創設11周年記念行事・相馬原駐屯地祭(2012.04.14)』への訂正とお詫び

4月15日付記事について、訂正記事を作成いたしました。

第12旅団の直轄対戦車部隊を第12対戦車隊としていましたが、部隊改編が行われており、正しくは第12対戦車中隊となっているとのことです。お詫びして訂正いたします。

上記の点、改訂版を本記事に作成いたしましたのでご覧ください。なお、このほか、お気づきの点がありましたら、恐縮ですがコメント欄にてお伝え頂けると幸いです。本記事のように反映させていただきます。

今後ともWeblog北大路機関をよろしくお願いいたします。

http://harunakurama.blog.ocn.ne.jp/kitaooji/2012/04/20120414_f050.html

第12旅団創設11周年記念行事・相馬原駐屯地祭(2012.04.14)



◆雨天下の空中機動旅団記念行事

 榛名山霞み雨に曇る群馬県榛東村、昨日、第12旅団創設記念行事へ行ってまいりました。写真整理中ですが、取り敢えずの掲載です。

 第12旅団長塩崎敏譽陸将補が整列した隷下部隊を視閲。第2普通科連隊、第13普通科連隊、第30普通科連隊、第48普通科連隊、第12ヘリコプター隊、第12特科隊、第12高射特科中隊、第12偵察隊、第12施設中隊、第12通信中隊、第12後方支援隊、第12音楽隊が整列しています。

 塩崎旅団長の訓示とともに大澤正明群馬県知事の祝辞も。北関東信越地区を警備管区にもつ旅団としての期待を交え挨拶、大澤知事は海上自衛隊幹部候補学校を卒業、任官はしていませんが候補生ですので元海曹長ということになります。式典は残念なことに雨天という環境にありました。当方は雨衣を着用、周りには傘が朝顔の如くという状態ですが式典参加部隊はそうはいきません。

 観閲行進。第12旅団は、冷戦時代において第12師団として、新潟から北関東へソ連軍の限定侵攻に警戒する位置にあり、この地域へ着上陸を受ければ日本海沿岸地区は山間部と海岸線が隣り合う増援を受けにくい地域にあり、関越道を抜けられたならば首都東京への進入を許すという防衛上の要衝の一つでした。しかし、冷戦終結後、装備を軽量化し迅速な展開を行う空中機動重視編成に改編されました。

 軽装甲機動車。なかなか第12旅団へ配備は実現しませんでしたが、ようやく少数が全ての連隊へ配備です。冷戦終結後、第12師団は、首都圏への迅速な増援を行いつつ全国への緊急展開を可能とするべく戦車大隊を廃止、多用途ヘリコプターや輸送ヘリコプターを配備するヘリコプター隊を新編し、空中機動旅団とする改編を行いました。しかし、輸送ヘリコプターは6機程度、多用途ヘリコプターも数は少なく、実質的には信越地区という山間部における機動力向上という位置づけに終わっています。

 第12対戦車隊第12対戦車中隊。師団直轄の対戦車部隊は、師団普通科連隊への対戦車中隊新編が一部で行われ、普通科中隊対戦車小隊の対戦車ミサイル強化により、方面隊へ転換か廃止されているのですが空中機動旅団として対戦車能力の被空輸能力の高さを考え、対戦車隊は維持されているようです。車両が73式小型トラックから新型になっていました。

 第12ヘリコプター隊は8機を以て祝賀飛行を行う予定でしたが、陸上自衛隊が定めた機種ごとの運用基準以上の視界不良があり、ホバーリング展示のみでした。しかし、東千歳駐屯地第7師団創設51周年記念行事では雹が降る、より強い降雨と強風下でUH-1とOH-6が模擬戦に参加したのを思い出しました。規定があるのは致し方ないですが、明野駐屯地のように滑走路上を地上滑走して一列に並んでほしかったですね。

 訓練展示模擬戦は、空中機動が行えないため中止、第12偵察隊のオートバイ機動展示と第12特科隊の音楽演奏空包射撃展示が行われたのみ。立体模擬戦は楽しみにしていた、というのが来場者のほぼ一致した思いだったでしょう。安全要員は天候回復に備え、訓練展示へ準備足していたようなのですが。

 CH-47JA輸送ヘリコプター。側面は特別塗装、創設三周年頃に整備班長さんがひとつ特別塗装をやってやろう、ということで徹夜作業で仕上げたのが始まりなのだとか。第12旅団は東日本大震災では管区の第6師団を支え福島県への災害派遣を担当、新潟中越地震での派遣の経験を様々なところで活かした、とのことで、いろいろと貴重なお話を聞くことが出来、そちらが興味深い一日でした。

北大路機関:はるな

(本ブログに掲載された本文及び写真は北大路機関の著作物であり、無断転載は厳に禁じる)

北大路機関:補足記事 |

2012-06-08日付記事『平成二十四年度六月期 陸海空自衛隊主要行事実施詳報(2012.06.09・10)』への訂正とお詫び

6月8日付記事について、訂正記事を作成いたしました。

岩手駐屯地駐屯部隊を第10施設群第346施設中隊としていましたが、部隊改編が行われており、正しくは第387施設中隊が駐屯しているとのことです。お詫びして訂正いたします。

このほか、太陽表面通貨は正しくは通過、など誤字脱字がありますが、校正時間不足と校正人員不足故、ご了承ください。

上記の点、改訂版を本記事に作成いたしましたのでご覧ください。なお、このほか、お気づきの点がありましたら、恐縮ですがコメント欄にてお伝え頂けると幸いです。本記事のように反映させていただきます。

今後ともWeblog北大路機関をよろしくお願いいたします。

http://harunakurama.blog.ocn.ne.jp/kitaooji/2012/06/2012060910_fd44.html

平成二十四年度六月期 陸海空自衛隊主要行事実施詳報(2012.06.09・10)



◆自衛隊関連行事
 暑いのか寒いのか、少々分かりにくく他方金星が太陽表面通貨の様子を見ることが出来た今週、如何お過ごしでしょうか。
 忘れもしないオウム真理教一連のテロ事件、NHKで未解決事件特集として放映された直後に動きがありましたが、今週末は地下鉄サリン事件に派遣され除染に当たった第32普通科連隊や化学学校など部隊の行事が行われます。今週末ですが、師団行事として北海道の第2師団行事が行われ、他方大宮駐屯地では最新のNBC偵察車の展示が期待されるところ、このほか航空自衛隊行事も行われます。
 今週末最大の注目行事は旭川駐屯地祭第2師団創設記念行事でしょう。第2師団は北海道北部というソ連の脅威をいてに引き受ける重要地域の師団であり、今年で創設62周年、司令部が置かれる旭川駐屯地は創設60周年を迎えます。写真は第7師団ですが、第2師団は第7師団に続き機械化普通科連隊や戦車連隊を有し、自走高射機関砲も保有する精鋭師団です。
 大宮駐屯地祭、大宮駐屯地には化学学校、中央特殊武器防護隊、第32普通科連隊が駐屯しています。中央特殊武器防護隊はかつての第101化学防護隊、第32普通科連隊は地下鉄サリン事件の時点では現在防衛省が置かれている市ヶ谷駐屯地に所在し、災害派遣へ出動しています。神経ガスの実戦での除染を行った唯一の部隊ではないでしょうか。本年は最新型のNBC偵察車の一般公開を期待するところ。
 岩手駐屯地祭、第9戦車大隊の駐屯地です。第9特科連隊、第9高射特科大隊、第10施設群第346施設中隊第387施設中隊が駐屯し、東北北部を防衛警備管区とする第9師団の火力部隊が駐屯する駐屯地ということ。いわて銀河鉄道渋民駅から4kmほどの場所にあるのですが新幹線の盛岡駅から17kmほど、足を運ばれる方は路線バスの確認が必要でしょう。
 美唄駐屯地祭、第2地対艦ミサイル連隊の駐屯地です。非常に来場者が少なく、ゆったりした印象がありました。美唄駅からなんとか徒歩で行ける位置にあります。展示は限定的ですが戦車体験試乗はあまり人がいない関係か、何度も乗ることが出来るという。88式地対艦誘導弾ですが、この装備をじっくりと見学できる行事ということで貴重と言えるかもしれません。
 航空自衛隊新潟分屯基地祭、新潟駅から新潟空港へ、五年に一度の行事です。新潟救難隊のUH-60JとU-125が装備されている分屯基地で、新潟空港に隣接しているということで航空機地上展示所在航空機のほかにも参加機が多くあり、救難展示のほかに航空機航過飛行といった飛行展示が行われるとのこと。
 海上自衛隊ですが、ヘリコプター搭載護衛艦ひゅうが、今週は北海道の函館港にて一般公開となります。本日8日と明日9日に行われ、北海道函館市函館港での公開、支援は函館基地隊が行うとのこと。北海道は、大湊基地が距離的には近くとも交通手段で遠く、大型艦は横須賀まで飛行機で行かなければ、という話を聞きます。そんな護衛艦ひゅうが、北海道へ入港しました。
 よこすかYYのりものフェスタ
2012、ヴェルニー公園三笠公園間で無料シャトルバスが運行され、横須賀基地周囲を会場として様々な乗り物が一般公開されるということ。海上自衛隊横須賀基地も一般公開され、艦艇を見学できますし、横須賀駅では伊豆急やJR特急が展示、朝にはインド艦隊の出港が見られるという行事、なかなか凄そうですね。
 富山県射水市海王岸壁では、護衛艦じんつう一般公開が行われます。先週高岡市伏木地区万葉埠頭3号岸壁では、護衛艦ひゅうが一般公開が行われたばかりなのですが、今週の富山は護衛艦じんつう。土曜日と日曜日、午前の部と午後の部に分かれて一般公開が行われますので、お時間に余裕あるかたは是非どうぞ。とりあえず、海上自衛隊HPを見た限りでは、行事予定に上記の通り書かれていました。このほか、こうした行事もある、こんな艦艇を見た、有蓋貨車が廃車回送されていったなどのご情報をお持ちの方は、最後のもの以外、こちらのコメント欄にてお教えいただければ幸いです。

◆駐屯地祭・基地祭・航空祭

6月10日:第2師団創設記念行事旭川駐屯地祭・・・http://www.mod.go.jp/gsdf/nae/2d/


6月10日:美唄駐屯地創設記念行事・・・http://www.mod.go.jp/gsdf/nae/


6月8日・9日:函館港護衛案ひゅうが一般公開・・・http://www.mod.go.jp/msdf/


6月10日:岩手駐屯地創設記念行事・・・http://www.mod.go.jp/gsdf/neae/9d/


6月10日:新潟分屯基地開庁記念行事・・・http://www.mod.go.jp/asdf/niigata/


6月10日:大宮駐屯地創設記念行事・・・http://www.mod.go.jp/gsdf/crf/pa/


6月9日・10日:よこすかYYのりものフェスタ2012・・・http://www.mod.go.jp/msdf/


6月9日・10日:射水港海王岸壁護衛艦じんつう一般公開・・・http://www.mod.go.jp/msdf/



◆注意:本情報は私的に情報収集したものであり、北大路機関が実施を保証するものではなく、同時に全行事を網羅したものではない、更に実施や雨天中止情報などについては付記した各基地・駐屯地広報の方に自己責任において確認願いたい。情報には正確を期するが、以上に掲載された情報は天候、及び災害等各種情勢変化により変更される可能性がある。北大路機関
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平成二十四年度六月期 陸海空自衛隊主要行事実施詳報(2012.06.09・10)

◆駐屯地祭・基地祭・航空祭

6月10日:第2師団創設記念行事旭川駐屯地祭・・・http://www.mod.go.jp/gsdf/nae/2d/


6月10日:美唄駐屯地創設記念行事・・・http://www.mod.go.jp/gsdf/nae/


6月8日・9日:函館港護衛案ひゅうが一般公開・・・http://www.mod.go.jp/msdf/


6月10日:岩手駐屯地創設記念行事・・・http://www.mod.go.jp/gsdf/neae/9d/


6月10日:新潟分屯基地開庁記念行事・・・http://www.mod.go.jp/asdf/niigata/


6月10日:大宮駐屯地創設記念行事・・・http://www.mod.go.jp/gsdf/crf/pa/


6月9日・10日:よこすかYYのりものフェスタ2012・・・http://www.mod.go.jp/msdf/


6月9日・10日:射水港海王岸壁護衛艦じんつう一般公開・・・http://www.mod.go.jp/msdf/



◆注意:本情報は私的に情報収集したものであり、北大路機関が実施を保証するものではなく、同時に全行事を網羅したものではない、更に実施や雨天中止情報などについては付記した各基地・駐屯地広報の方に自己責任において確認願いたい。情報には正確を期するが、以上に掲載された情報は天候、及び災害等各種情勢変化により変更される可能性がある。北大路機関
第二北大路機関広報 |

2012-06-04 インド海軍艦船日本訪問(掲載を予定していた記事に関する情報)

24.5.29
海上幕僚監部
(お知らせ)
インド海軍艦艇の訪日に伴うホストシップの派出等について
海上自衛隊は、インド海軍艦艇の訪日に伴い、次のとおり、ホストシップを派出し、各種
支援にあたるとともに、交歓行事を実施します。
1 訪日目的
親善訪問
2 期間等
(1)期 間
平成24年6月5日(火)~6月9日(土)
(2)寄港地
横須賀
3 訪日艦艇等
(1)指揮官
インド海軍東部方面艦隊司令官 海軍少将 アジット・クマール
(Flag Officer Commanding Eastern Fleet, RADM Ajit KUMAR)
(2)訪日艦艇
ア 駆逐艦「ラナ」(INS RANA D52)
艦長 海軍大佐 ケー・エー・ボパンナ(CAPT K A BOPANNA)
イ 補給艦「シャクティ」(INS SHAKTI A57)
艦長 海軍大佐 ラヴィ・マルホトラ(CAPT RAVI MALHOTRA)
ウ フリゲート「シヴァリク」(INS SHIVALIK F47)
艦長 海軍大佐 ラジェシュ・ペンハルカル(CAPT RAJESH PENDHARKAR)
エ コルベット「カルムク」(INS KARMUK P64)
艦長 海軍中佐 ヴィヴェク・ダヒヤ(CDR VIVEK DAHIYA)
4 ホストシップ等
(1)指揮官
第1護衛隊群司令 海将補 糟井 裕之
(2)ホストシップ
護衛艦「はたかぜ」 艦長 2等海佐 関川 秀樹
5 行事等予定
6月5日(火) 9:00 インド海軍艦艇横須賀入港
10:30~11:00 入港歓迎行事
6月6日(水) 9:30~11:30 スポーツ交換
6月7日(木)10:00~12:00 インド海軍艦艇一般公開
(補給艦「シャクティ」、フリゲート「シヴァリク」)
13:00~15:00 インド海軍艦艇一般公開
(補給艦「シャクティ」、フリゲート「シヴァリク」)
13:30~15:00 インド海軍軍楽隊演奏会:基地内
6月9日(土) 9:00 インド海軍艦艇横須賀出港
6 その他
インド海軍艦艇の訪日は4ヶ月ぶり20回目です。横須賀へは5年ぶり3回目です

ttp://www.mod.go.jp/msdf/formal/info/news/201205/052901.pdf

第二北大路機関広報 |

平成二十四年度六月期 陸海空自衛隊主要行事実施詳報(2012.06.02・03)

◆駐屯地祭・基地祭・航空祭

6月3日:上富良野駐屯地創設57周年記念行事・・・http://www.mod.go.jp/gsdf/nae/2d/


6月3日:第11旅団創設4周年記念真駒内駐屯地祭・・・http://www.mod.go.jp/gsdf/nae/11d/


6月3日:第9師団創設50周年記念行事・・・http://www.mod.go.jp/gsdf/neae/9d/


6月3日:秋田港ミサイル艇一般公開・・・http://www.mod.go.jp/msdf/formal/info/event/index.html


6月3日:第1施設団創設記念古河駐屯地創設58周年記念行事・・・http://www.mod.go.jp/gsdf/eae/


6月1日・2日:横浜開港祭2012護衛艦一般公開・・・http://www.mod.go.jp/msdf/formal/info/event/index.html


6月3日:板妻駐屯地創設50周年記念行事・・・http://www.mod.go.jp/gsdf/eae/1d/


6月1日:名古屋港護衛艦ゆうぎり一般公開・・・http://www.mod.go.jp/msdf/formal/info/event/index.html


6月2日・3日:輪島市民祭掃海艇一般公開・・・http://www.mod.go.jp/msdf/formal/info/event/index.html


6月3日:経ヶ岬分屯基地開庁記念行事・・・http://www.mod.go.jp/asdf/


6月2日:舞鶴基地護衛艦ひゅうが一般公開・・・http://www.mod.go.jp/msdf/formal/info/event/index.html


6月3日:防府北基地航空祭2012・・・http://www.mod.go.jp/asdf/hofukita/


6月2日:防府南基地開庁記念行事・・・http://www.mod.go.jp/asdf/hofuminami/


6月3日:高尾山分屯基地開庁記念行事・・・http://www.mod.go.jp/asdf/


6月3日:下甑島分屯基地開庁記念行事・・・http://www.mod.go.jp/asdf/


6月2日・3日:鹿児島山川漁港掃海艇一般公開・・・http://www.mod.go.jp/msdf/formal/info/event/index.html


◆注意:本情報は私的に情報収集したものであり、北大路機関が実施を保証するものではなく、同時に全行事を網羅したものではない、更に実施や雨天中止情報などについては付記した各基地・駐屯地広報の方に自己責任において確認願いたい。情報には正確を期するが、以上に掲載された情報は天候、及び災害等各種情勢変化により変更される可能性がある。北大路機関
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