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第二北大路機関

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浅間山 小規模な噴火が発生 噴火警戒レベル「3」を発表 北大路機関防災情報

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浅間山 小規模な噴火が発生 噴火警戒レベル「3」を発表
2019年8月7日 22時36分
浅間山 4年前から火山活動が活発化
2019年8月7日 22時22分

噴火規模は小規模とのこと、火口周辺は警戒が必要とも
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第二北大路機関広報 |

浅間山で噴火発生 気象庁が「噴火速報」 北大路機関防災情報

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浅間山で噴火発生 気象庁が「噴火速報」
2019年8月7日 22時19分
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第二北大路機関広報 |

浅間山噴火 20190807気象庁発表

浅間山噴火 20190807気象庁発表
第二北大路機関広報 |

鞍馬の考:地域配備師団と即応機動師団の重装備に関する考察

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偵察戦闘大隊には敢えて戦車中隊を隷下においては、という提案は過去に掲載しましたが。

即応機動旅団と即応機動師団に地域配備師団と地域配備旅団、自衛隊は現在の総合近代化旅団と総合近代化師団という重装備の主として北海道に配置されている部隊と、即応近代化旅団に即応近代化師団という本州の名前だけを考えた軽装備と旧式装備に近接戦闘用の装備だけを充実させた部隊とに分けていますが、今後は即応機動と地域配備に区分される。

ただ、同時に本州の部隊については重装備の集約化を進め、特科火砲は方面特科連隊に集約されるという。一方、砲煙特科連隊は担当大隊を地域配備師団や地域配備旅団と即応機動旅団や即応機動師団へ配備させる運用を採り、いわば本州九州からはまともな重装備は消えてゆくという。これで師団といえるのか、という疑問符が。此処で考えるのは区分だ。

地域配備師団はそれ程機動力を求められない、そして機動力を削ぐとして配備されない戦車や火砲という部分、此処に共通性は無いか、という事。要するに即応機動師団や即応機動旅団は機動戦闘車を大量に配備する即応機動連隊を隷下に置くのですが、戦車等は輸送に負担が大きく配備を避ける点は納得がいきます。しかし地域配備師団等もそうなのか。

地域配備師団に方面特科連隊を集中配備し、また鈍重で機動力に欠けるという戦車についても、偵察戦闘大隊に戦車中隊を配置し、この地域に侵攻するならば確実に戦車部隊と遭遇する、という抑止力を置いたとしても、それ程問題は無いのではないか、と考えます。一方、即応機動師団隷下に即応機動連隊が一つ、というのも、均衡を欠いているよう思う。

北大路機関:はるな くらま ひゅうが いせ
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鞍馬の考 |

伊勢の応:6日発射の北朝鮮弾道弾は韓国の玄武3やロシアのイスカンデル類似型

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6日発射の北朝鮮弾道弾は韓国の玄武3やロシアのイスカンデル類似型、お送りいただいた写真で一目瞭然でした
伊勢の応 |

北朝鮮 「6日 新型の戦術誘導ミサイルを発射」と発表 日向備忘録

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北朝鮮 「6日 新型の戦術誘導ミサイルを発射」と発表 日向備忘録

飛翔経路から見た場合、弾道ミサイルではなく巡航ミサイルなのか、飛翔高度が解析されないとなにもいえないのですが。巡航ミサイルは早期警戒機で探知できれば迎撃確率は高いのですが、飛行プログラム次第で飽和攻撃が可能、そうした視点ではやっかいです
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日向の録 |

調整中20190807-10

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