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第二北大路機関

第二北大路機関は、Weblog北大路機関メンテナンス時及びPC不調時の予備として設定されたブログです。

2023年-それではみなさま良いお年を 北大路機関

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2023年-それではみなさま良いお年を 

北大路機関
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第二北大路機関広報 |

2023年-やり残したことは 5 鞍馬の考

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自衛隊行事でしか会わない方かたがかなりいまして、COVID-19の空白期間は長すぎました。来年は、と考えるのです。

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2023年-やり残したことは 4 鞍馬の考

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資料室の書架総入れ替え、これもそろそろ、やらねばなりません。

世界の艦船とかPANZERにAIRWORLDとか創刊号があり、新防衛論集から陸戦研究まであるほどの北大路機関資料室なのですが、ちょっと重なっているので検索性が悪いのです、なんとか、書架を改良型として重さに耐えられるものに切替えたい。

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2023年-やり残したことは 3 鞍馬の考

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EOS-7Dmark2の世代交代、ですね。

予備の7Dが準備されているのですが、まだ今のが動くから、と酷使を続けています。7D生産終了とCANONがミドルクラス一眼レフ生産を終了してから三年、先細りとなるだけに、今あるものばかりを使って、予備機種をなかなか実動に加える勇気が無いのです。

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2023年-やり残したことは 2 鞍馬の考

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2023年にやり残したこと。

北海道と九州沖縄、今年もいろいろあっていくところまでは至りませんでした。来年は、どうなるのでしょうね。佐世保は長いこと言っていないので、行きたいのですが、ね。

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2023年-やり残したことは 鞍馬の考

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毎年検討しているものの、具体的に進まないのは北大路機関のHP化、でしょうか。

行事紹介などはHPのほうが手早く行えるものの、管理の時間に限界があり、まず起ち上げに至るところまで進んでいません。2024年も、機会さえあれば、とおもうのですが、ちょっと厳しいのかもしれませんね。

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大晦日2023にG3X 鞍馬の考

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G3X,今使っているものは2019年から使い続けているものですが、流石に壊れ始めていますので、遂に、ストックしてありましたG3Xを現役に投入しました。これでG3Xの予備機はなくなりました。G3Xは使い勝手では最良の選択肢ですが、さて、5年後の次を考えなければならないということでもあるのですね。

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2023年-カメラバッグ世代交代 鞍馬の考

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今年の大きな出来事は、カメラバッグの世代交代に踏み切った事でしょうか。

ただ、前のカメラバッグのモデルチェンジ型で、そのまま、使い勝手のより優れたメーカーは見つけられなかった、ということでもあります。サブカメラバッグにfというメーカーのコンパクトカメラケースを購入したのですが、使った初日に、やぶれたというか解れた、そしてぱっかりとコンデジが入るほどの穴が開いた、二度とこのメーカーはつかうまい。

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大晦日2023にG7Xmark3 鞍馬の考

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G7Xmark3、つかってみたのですが。

・・・、なんですか、あのAF性能の低さ・・・。期待していただけに・・・。

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2023年-思わぬ発見も 鞍馬の考

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今年一年、驚いた発見が有るのですが。

ベイツもダナーも、有名や一流といわれるメーカーの半長靴はどれも酷い靴づれの原因になってばかりいたのですが、昔から、というよりも中学生の頃からか、愛用しているメーカーの出している半長靴は、丸一日つかっていてもけっこう良好である事を発見しました。これまで、ブーツ系は全部だめ、という印象で長らく長距離を歩く際も、まわりから、それは、というものを利用してきましたが、なんとかなることはあるのですね。こんな発見が、ありました。

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米16歳少年が一人旅、誤った飛行機に搭乗 最後は無事到着 日向備忘録

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米16歳少年が一人旅、誤った飛行機に搭乗 最後は無事到着 CNN報道です

こういう冒険譚はほっこりする

↓CNN
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「人生最悪の年」 疲れ切ったガザ住民、望みは停戦 日向備忘録

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「人生最悪の年」 疲れ切ったガザ住民、望みは停戦 afp報道です

なぜ最初の攻撃を支持したのか、北方領土問題で対話を試み続けている日本としてはこの点が理解できないのです

↓afp
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ロシア要請で国連安保理が緊急会合 ウクライナとお互いを非難 日向備忘録

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ロシア要請で国連安保理が緊急会合 ウクライナとお互いを非難 NHK報道です

今年も続くのか

↓NHK
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英トンネル浸水、ユーロスターなど運休 日向備忘録

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英トンネル浸水、ユーロスターなど運休 CNN報道です

これは、、、

↓CNN
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2023年のtwitter 伊勢の応

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twitter、そう、twitterと行ってしまうのですが、これに関する報道に一喜一憂します。

twitterはWeblogと同じ様に匿名性があるものなのですが、これが維持されるのか、他の一部SNSのように実名登録が義務付けられないか、課金制となる検討はどうなるのか、twitterの話題は2024年も目が離せなさそうです。

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2023年はXに乗りきれなかった 伊勢の応

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2023年といいますと、twitterがXに変更されたのに乗り切れなかったものが心残りです。ポストみましたか?、と行ってみてもメールボックスを確認されてしまう故にこれ、わたしだけではないはずなのですが。twitter、来年はどうなるのでしょうね。

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18-55mmと15-85mm 榛名の旅

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広角でキットレンズを比較すると15mmと18mmは風景写真で全く違う、という事を痛感するのですけれどもね。RFレンズで15mm広角は出ていますが、まだ普及しているとは言えず、価格帯も高止まりのままです。EFMレンズの様にキットレンズで安価な15mmが有ればよかったのですけれど、ありません。

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200mmと210mm 榛名の旅

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EOS-R50のダブルズームキットレンズ、いままで主流の200mmではなく210mmということなのだけれど、実際の現場で200mmと210mmというと、どんな感じなのでしょうね

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カメラが左右するカメラバッグ 榛名の旅

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カメラが左右するカメラバッグ、ということもありますので慎重になる。

ビリンガムのハドレーシリーズをもうかれこれ十年間使っているのですが、これ、一眼レフと超望遠ズームに予備カメラと望遠コンデジに電子端末と着替えと防滴装備を入れて、それで文庫本と非常食が入る程度の余裕があるのです。ただ、後継機が大きくなり、サイドポケットに入らないとなりますと、これもあまり安いものではないのですよね。

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喫緊課題はG3Xの後継機材は他社案は 榛名の旅

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G3Xのような、小さい割に望遠の凄いセンサーも上等な機種、あとはNikon、ということになるのでしょうか。Nikonはkeymissionシリーズで、ちょっと性能が今ひとつでしたので個人的に合わないメーカーなのかもしれませんが、一眼レフは割と評判がよく、ミラーレスも頑張っています。

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喫緊課題はG3Xの後継機材は他社案も 榛名の旅

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LUMIX、CANON以外では最近、小牧基地や小松基地と岐阜基地でこのコンデジにて撮影されている方を見まして、G3Xとそれほど違わない大きさ、それでいて三井山からも撮影できる望遠性能、ということもあり、乗り換えてしまうのも選択肢なのかと思ってしまいます。

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喫緊の課題はG3Xの後継機材 榛名の旅

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喫緊の課題はG3Xの後継機種です。

コンデジとして5年間つかえたというのは、寿命としては結構頑張った方だと思う。しかし、問題はG3Xmark2が出なかったことです、出ていれば十五万以内ならば即座に購入、二十万ならば、ちょっと考えた後で、結局購入しているのでしょうね。ただ、性能がまともであった場合に限りますが。デジタルズーム2400mm超望遠の1型センサー搭載、レリーズ対応機種というのが条件か。

後継機としては、出してくれるならば、やりたければAPS-Cまでセンサーが大きくなって、その分望遠性能が低下しても、光学600mmを維持できなくとも400mmまであれば検討に値します。ただ、SHX-70のようにセンサーを小さくしすぎたり、大きくなりすぎては使えません。もっとも、問題はCANONが出す気配さえない、という事なのですけれども、此処が肝心なのです。

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喫緊の課題はG3Xの後継機種 榛名の旅

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喫緊の課題はG3Xの後継機種なのかもしれません、2019年に運用を開始、2019年、2020年、2021年、2022年、2023年とよくやってきましたが、流石にがたが来ました。

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RFとEFM検討はした2023年 榛名の旅

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RFシリーズ、一つだけ不安なのはEFMが10年少々できられたのを見ていますから、RFも企業の経営的判断にユーザーが切り捨てられるのではないか、という事です。

カメラは変な話、100-500のような安易なレンズだけではなくサンニッパレンズとともに揃えるとなりますと、百万二百万、はいいすぎか、百万百五十万の出費となります、そして予備のカメラと広角レンズといろいろ買ってゆくと、やはり二百万の出費になるのかなあ。すると十年単位でレンズと本体を揃えてゆくこととなるのですが、その規格が十年で切られてしまっては、という怖さがあるのですよね。

EFMについてのユーザーへのCANONの視点が現状のままでは、RFはお遊びカメラ以上にお金を出せないという印象があるのです。それとも、世の中の趣味人は毎年百万単位の機材をそろえて十分やっていけるほど、景気のいいところはあるのでしょうかね。もちろん、機材をそろえて、そこから別枠で撮影に行く余暇と予算を、ということですよ。

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RFシリーズを一応検討はした2023年 榛名の旅

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RF,もう少し検討すべきだったのはEOS-R50の方でしょうか。

R50ならばミラーレスのM5と大きさがそれほど変わらず、ある意味M5を購入したのは早合点だったのかな、とも思ったのですが。ただ、キットレンズの広角が18-45mmでしたから、EF-Mレンズで手元にあった15-45mmと比べると見劣りしてしまうのですよね。そしてやはり、供給が安定していない。ただ、将来性を考えると、10月にCANONがEF-Mを見限るとは、思ったよりも早かったものですから。

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RF600を一応検討はした2023年 榛名の旅

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RF600とRF800,驚いたのは岐阜基地近くの有名なカメラ店で大量に中古が並んでいた点です。

国道近くのカメラ店、知っている方は知っているのでしょうが、RF600とRF800が6基並んでいました。これ、やはり航空祭の無い時期にかったものの、戦闘機の機動飛行などにピントが合わなかったのではないか。連中は動きが素早いですからね、三井山などでは旋回を迫力ある構図で撮影できるのですが。どれだけ口コミがよかろうと、現場に実際出た結果が全てを示すのです。

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RFを一応検討はした2023年 榛名の旅

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RFレンズ、F値の低いくらいレンズですが、600mmと800mmが出ていたのが強み。

800mmRFと600mmRFを安く使えるのはRFの強み、といわれていたもので、友人知人で、これがあるからそのうちRFにしよう、という方々がいましたが。ただ、ちょっとこれ、800mmRFなどは殆ど航空祭で見かけないのです、でも見かけるところは多い、具体的に言うと中古屋さんで。なぜなのか。

ステルスマーケティングを差し引くと、インターネットのクチコミサイトよりも、現実が見えるのは中古カメラ屋さんの井戸端会議です。井戸は無くとも井戸端会議、とわらっていたら、お店の人に、いや実は裏手に井戸もあるんですよ、という笑い話はさておき。航空機を撮影するには厳しい、という話があった。

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EOS-R7検討はした2023年 榛名の旅

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EOS-R,悩む点はレンズコンバータは発売されているものの、レンズの方の供給、というところでしょうか。

私には何故CANONがEFレンズ規格とは別にRFレンズ規格を出したのかがわからない、EFレンズは2000年代の一眼レフのデジタル化ブームにより相当売れていて、あのころにはスマートフォンが無かったので、普段写真を撮影しない層にもレンズを含めカメラを定着させたのですが、いまではスマートフォンの台頭に、逆転できるほどの核心をミラーレス一眼が持っているようには思えません。

EFレンズの延長線上で、EF-Sに変わる規格としてEF-Rという規格、つまりEF-Sは使えないが新しい規格にEFレンズも使えるEF-R規格を導入すべきだった、と思うのですよね。いや、これから景気も良くなるのでサンニッパレンズやゴーヨンレンズで百万円レンズを若い子がポンポン買ってくれるに違いない、と市場を予測した摘果、というならば仕方ないのですが、簡単には変えないレンズでEFとRFを二分化したのが謎なのです。

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EOS-Rを一応検討はした2023年 榛名の旅

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一年間を振り返るとEOS-Rを一応検討はした2023年、という感じでしょうか。

EOS-R7とR10の比較という感じで、です。いや一眼レフを手放すつもりは毛頭ないのですが、具体的に言えばサブカメラとして、ですね。40mmのパンケーキレンズとEFレンズアタッチメントを合わせてカメラバックのサイドポケットに収めて、航空祭や演習写真などを撮影する際、7Dに万一のこと、レンズエラーなどが出た際に活用する方針でした。

しかし、肝心のR7の供給が安定しない、半年待ちなど。それゆえにオープン価格なのですが価格が高止まりするとともに、必要な時期に揃っているかどうかなんて言うのはナンセンスなのですよね。まず供給が落ち着いてから購入しよう、と考えているうちに2023年が過ぎて、5Dと7Dの時代が続いている、というそんな一年だったのです。

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中国国防相に董軍・前海軍司令官、前任者解任から2カ月 日向備忘録

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中国国防相に董軍・前海軍司令官、前任者解任から2カ月 ロイター報道です

ある意味この空白を看過できるのはすごいわ

↓ロイター
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