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第二北大路機関

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ウクライナ、独仏と2国間安保協定を締結 追加支援も表明 伊勢の応

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ウクライナ、独仏と2国間安保協定を締結 追加支援も表明 ロイター報道です

NATO加盟までの繋ぎ、ということになるのか

↓ロイター
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ロシアでナワリヌイ氏追悼の動き、400人以上拘束と人権団体 伊勢の応

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ロシアでナワリヌイ氏追悼の動き、400人以上拘束と人権団体 ロイター報道です

こうやってみていると、ロシアは民主主義国家ではなく民主趣味国家なのですね

↓ロイター
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バイデン大統領“ウクライナ支援予算案 議会が早急に承認を” 伊勢の応

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バイデン大統領“ウクライナ支援予算案 議会が早急に承認を” NHK報道です

砲弾、砲弾、砲弾、よね

↓NHK
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激戦地「アウディーイウカ」 ウクライナ軍の撤退 その意味とは 伊勢の応

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激戦地「アウディーイウカ」 ウクライナ軍の撤退 その意味とは NHK報道です

交通結節点というよりは主要道路に挟まれた立地、という印象なのですよね

↓NHK
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インド陸軍は旧式化したFH-77榴弾砲の後継装備を検討中 鞍馬の考

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本日の作戦スケジュール、榛名にお任せください!

インド陸軍は旧式化したFH-77榴弾砲の後継装備を検討中のもよう。FH-77はスウェーデンのボフォース社が開発した39口径の牽引式榴弾砲で、3発の弾庫を備えた半自動装填装置を採用し最初の12秒間で3発の効力射を行うことが可能という装備です。インド軍はこの後継装備について、インド陸軍砲兵の主力とし得る想定で計画を進めている。

FH-77榴弾砲後継装備は、インド軍の想定では牽引時の重量が15t以下で砲身は52口径、現在装備されている155mm砲弾を40㎞以上まで到達させる性能とともに砲身命数は1500発の射撃か20年間の運用に耐える事、そしてインド企業が設計に参加し主要部分を含め少なくとも50%の構成部品をインド国内で生産し供給できるもの、とされている。

インド国内の防衛産業ではバーラトフォージ社のバーラト52型野砲が重量13tとなっており、またタタグループも18tの先進牽引砲を試作しています。このほか、インド国有兵器工廠では既存のダヌーシュ榴弾砲を45口径型とした14tの牽引砲を試作しており、この技術的要素の上で52口径砲を開発し射程を42㎞に延伸させる改良型を計画中です。

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