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ソロモン諸島沖でM6.0の地震、2週間内で3度目の強い地震【北大路機関防災情報】

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ソロモン諸島沖でM6.0の地震、2週間内で3度目の強い地震、AFP報道です

ソロモン諸島において大きな地震が相次いでいます、不幸中の幸いは大きな被害が出ていない点ですが、一方で沈静あの見通しもなく、大きな不安が広まっています、この中で今後の巨大地震に繋がる前駆地震であるのか、次で最後なのかという道筋が見て取れない点ですが、この分析に至るまでの科学的知識は現時点で充分ではありません

↓以下AFP報道
ソロモン諸島沖でM6.0の地震、2週間内で3度目の強い地震
2016年12月18日 18:45 発信地:シドニー/オーストラリア

災害
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ソロモン諸島沖でM6.0の地震、2週間内で3度目の強い地震 ソロモン諸島のタバニププ島から望む海(2012年9月17日撮影)。(c)AFP/RICK RYCROFT
【12月18日 AFP】米地質調査所(USGS)によると、南太平洋のソロモン諸島沖で18日、マグニチュード(M)6.0の地震があった。ソロモン諸島沖で強い揺れが観測されたのはここ2週間足らずで3度目。

 地震が観測されたのは18日午後4時46分(日本時間同日午後2時46分)で、震源地はキラキラ(Kirakira)の西北西83キロ、震源の深さは39キロ。

 キラキラ近郊では10日にもM6.9の揺れが観測され、さらに、その前日の9日にはM7.7の激しい地震があり津波警報が発令されたが、深刻な被害は出ていない。(c)AFP

http://www.afpbb.com/articles/-/3111704
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