第二北大路機関

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日本海側山沿い中心に雪降り続く 平地でも大雪/あすにかけ雪続く見込み 警戒を 【北大路機関防災情報】

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日本海側山沿い中心に雪降り続く 平地でも大雪
1月15日 14時46分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170115/k10010840131000
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雪の影響 東海道・山陽新幹線の遅れ 徐々に縮小
1月15日 17時45分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170115/k10010840041000.
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雪の影響 空の便で欠航相次ぐ
1月15日 14時54分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170115/k10010840051000
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日本海側山沿い中心に大雪 あすにかけ雪続く見込み 警戒を
1月15日 7時18分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170115/k10010839931000
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日本海側山沿い中心に雪降り続く 平地でも大雪
1月15日 14時46分
日本海側山沿い中心に雪降り続く 平地でも大雪
この冬一番の強い寒気の影響で、日本海側の山沿いを中心に雪が降り続き、平地でも大雪となっているところがあります。雪は山沿いを中心に16日にかけて降り続く見込みで、気象庁は大雪や吹雪、それに吹きだまりによる交通への影響に警戒するとともに、路面の凍結や雪崩などにも十分注意するよう呼びかけています。
気象庁によりますと、上空にこの冬一番の強い寒気が流れ込んで冬型の気圧配置が強まっているため、東北から西日本にかけての日本海側を中心に雪が降り続き、この24時間に降った雪の量は、多いところで40センチから50センチに達しています。

午後2時の積雪は新潟県津南町で1メートル73センチ、福島県只見町で1メートル42センチ、群馬県みなかみ町藤原で1メートル33センチ、長野県菅平で89センチ、広島県庄原市高野で51センチなどと山間部や山沿いを中心に大雪となっています。

また、平地でもところによって大雪となっていて、午後2時の積雪は滋賀県彦根市で33センチ、鳥取市と福井市で14センチ、広島市で11センチ、岐阜市で9センチ、京都市で8センチ、山口市と金沢市で7センチ、松江市で6センチなどとなっています。

強い寒気の流れ込みが続くため、雪は山沿いを中心に16日にかけて降り続き、東日本と西日本の太平洋側などの平地でも積雪が増えるおそれがあります。16日朝までの24時間に降る雪の量は、いずれも山沿いの多いところで、新潟県と関東甲信で80センチ、北陸と東北で70センチ、北海道と東海で60センチ、中国地方で50センチ、近畿で40センチと予想され、北日本と東日本の日本海側や山沿いでは、その後も降り続く見込みです。

日本海側では16日にかけてふぶくところがあるほか、東北から近畿にかけての日本海側などの沿岸では、波の高さが6メートルの大しけが続く見込みです。

気象庁は大雪や吹雪、それに吹きだまりによる交通への影響や高波などに警戒するとともに、路面の凍結や、雪崩などにも十分注意するよう呼びかけています。http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170115/k10010840131000.html?utm_int=word_contents_list-items_001&word_result=%E5%A4%A7%E9%9B%AA

雪の影響 東海道・山陽新幹線の遅れ 徐々に縮小
1月15日 17時45分
雪の影響 東海道・山陽新幹線の遅れ 徐々に縮小
JR各社によりますと、新幹線は雪の影響で速度を落として運転する区間が縮小していることから、午後5時半現在、遅れは東海道新幹線の上りで最大45分程度、下りで最大30分程度、山陽新幹線の上りで最大5分程度、下りで最大35分程度と徐々に短くなっています。
また、この遅れで、東海道新幹線では午前中、およそ7万2000人に、山陽新幹線では15日午後5時すぎまでに5万4000人余りに影響したということです。
16日の運転については、気象状況を確認しながら判断していきたいとしています。http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170115/k10010840041000.html?utm_int=word_contents_list-items_001&word_result=%E5%A4%A7%E9%9B%AA%20%E4%BA%A4%E9%80%9A

雪の影響 空の便で欠航相次ぐ
1月15日 14時54分
雪の影響 空の便で欠航相次ぐ
雪の影響などで国内の空の便に欠航が出ています。
午後2時30分現在、日本航空は広島や小松を発着する便など合わせて12便、全日空は中部や広島、庄内を発着する便など合わせて83便が欠航となっています。

日本トランスオーシャン航空は那覇と宮古島を結ぶ4便と、那覇と石垣島を結ぶ2便、ピーチ・アビエーションは那覇と福岡を結ぶ2便、ジェットスターは中部や福岡を結ぶ便など合わせて4便、エア・ドゥは中部と新千歳を結ぶ便など合わせて5便、スターフライヤーは中部や福岡を発着する合わせて5便、春秋航空日本は広島や成田を発着する合わせて4便がそれぞれ欠航となっています。

航空各社はホームページや利用者用の電話窓口などで最新の情報を確認するよう呼びかけています。
欠航相次ぐ中部空港では
大雪の影響で、愛知県の中部空港では国内線で欠航が相次いでいるほか、航空機の出発や到着が大幅に遅れています。

また、全日空や日本航空は天候調査を行うため、搭乗手続きを一時中断し、ターミナルビル3階の出発ロビーは手続きの再開や振り替え便を待つ人で混雑しています。

このうち、北海道の新千歳空港に向かう予定だった、愛知県蟹江町の30代の女性は「旅行を楽しみにしていたので、午後の便の再開を待ちたいです」と話していました。同じく新千歳便で出張する予定だった、愛知県刈谷市の20代の男性は「欠航になり驚いています。あす朝から仕事があるので、きょうのうちになんとしても北海道に移動したい」と話していました。http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170115/k10010840051000.html?utm_int=word_contents_list-items_002&word_result=%E5%A4%A7%E9%9B%AA%20%E4%BA%A4%E9%80%9A

日本海側山沿い中心に大雪 あすにかけ雪続く見込み 警戒を
1月15日 7時18分

この冬一番の強い寒気の影響で、日本海側の山沿いを中心に大雪となっています。雪は16日にかけて降り続く見込みで、気象庁は、大雪や吹雪、それに吹きだまりによる交通への影響に警戒するとともに、路面の凍結やなだれなどにも十分注意するよう呼びかけています。
気象庁によりますと、上空にこの冬一番の強い寒気が流れ込んで冬型の気圧配置が強まっているため、東北から西日本にかけての日本海側を中心に雪が降っています。

午前6時の積雪は、山形県の大蔵村肘折で2メートル47センチ、新潟県津南町で1メートル80センチ、福島県只見町で1メートル53センチ、群馬県みなかみ町藤原で1メートル29センチ、福井県大野市九頭竜で1メートル3センチ、広島県庄原市高野で51センチなどと山間部や山沿いを中心に大雪となっています。

また、平地でも雪が降り、ところによって積もっていて、滋賀県彦根市で34センチ、鳥取市と山口市で14センチ、福井市で13センチ、京都市と岐阜市で9センチ、松江市で8センチ、金沢市で7センチ、名古屋市で3センチ、広島市で2センチなどとなっています。

強い寒気の流れ込みが続くため、雪は山沿いを中心に16日にかけて降り続き、東日本と西日本の太平洋側の平地でも、ところによって積もるおそれがあります。16日朝までの24時間に降る雪の量はいずれも山沿いの多いところで、新潟県と関東甲信で80センチ、北陸と東北で70センチ、北海道と東海で60センチ、中国地方で50センチ、近畿で40センチと予想され、北日本と東日本の日本海側や山沿いではその後も降り続く見込みです。

また、風も強まり、京都府京丹後市丹後では午前6時半ごろに27.2メートル、金沢市では午前5時半ごろに23.5メートルの最大瞬間風速を観測しました。日本海側ではところによってふぶいていて、16日にかけても吹雪が続くところがあるほか、東北から近畿にかけての日本海側などの沿岸では、波の高さが6メートルの大しけが続く見込みです。

気象庁は、大雪や吹雪、それに吹きだまりによる交通への影響や高波などに警戒するとともに、路面の凍結やなだれなどにも十分注意するよう呼びかけています。http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170115/k10010839931000.html?utm_int=word_contents_list-items_002&word_result=%E5%A4%A7%E9%9B%AA
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