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第二北大路機関

第二北大路機関は、Weblog北大路機関メンテナンス時及びPC不調時の予備として設定されたブログです。

北大路機関13周年&第二北大路機関10周年特別企画04

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北大路機関ですが、概ね9枚の写真で記事を構成している、とお気づきでしょう。これ、Microsoftのwordで10.5フォントにて一枚の文書に収まる範囲なのです。そして36行、つまり4行で一枚の写真と合せる、という記事の型式となっている訳です。余り書き過ぎますと長期的に継続できないので、長くなり過ぎた際には二日か三日に分ける、たくさんを読みたい皆様ごめんなさい

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本文だついて参れ!、とまあ、草創期の北大路機関は口調が険しいものでしたが、偉そうだ、という批判を受けましたので、現在の構図となっている訳です。しかし、語尾が統一されていないのは何故か、とこれは良く指摘されるのが昨今です、これ、何故だと思いますか

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一杯やった後なので酩酊している、という回答はぶっぶっぶーですわ。実は、全ての文章の語尾が、~~です&~~です&~~です&~~~なのです、と揃う構図が個人的に嫌いなのですよね。だからこそ、稀に、~~です&~でした&~とできましょう&~と考えたい&~はいえる&~と考えられるのですね、と語尾を出来るだけ変えたいとした結果だったりする

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誤字脱字についてはかなり改善できたかな、と。こういいますのも、word文書にしていますので、従来の、特にOCN時代はそれだけでしたが、直接WEBLOGに書き込む方式は採っていません。しかし、それでも散見される誤字脱字の正体についてですが、これは単に時間が無かった為で、こうした記事の多くは書き下ろしが多い、ということ

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自主制約に縛られ過ぎではないか、と思われるかもしれませんが、制約を規約として遵守してこそ、長期間連載が実現d切るものだと、想っています

北大路機関:はるな くらま ひゅうが いせ
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(第二北大路機関: http://harunakurama.blog10.fc2.com/記事捕捉-投稿応答-時事備忘録をあわせてお読みください)
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